渋谷国際都市共創機構は、「渋谷区基本構想」が描く未来像の実現に向けて、
渋谷という多様で国際性豊かな街を舞台に、
人とテクノロジーのより良い関わり方を探求する共創組織です。
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都市における人間的な豊かさにテクノロジーが
いかに貢献できるかを探求し、その解を社会に実装していく。わたしたちがめざすのは、一人ひとりが「何を大切にするか」
「どのように学び、働き、楽しみ、社会に関わるか」を
主体的に選び取れる人間的な豊かさが溢れる社会である。
わたしたちは、渋谷をひとつのリビングラボとして、人とテクノロジーのより良い関係を探求し、都市の未来を実装するための多様な取り組みを展開しています。

渋谷区全体をひとつのリビングラボと捉え、公共空間や文化、ウェルビーイングなど多様なテーマを横断しながら、都市の未来を探求する研究・実装プログラムです。
テクノロジーを“人間的な豊かさを増幅する装置”として位置づけ、多様な価値観や出会いから、新しい公共の形や文化の可能性を実験していきます。


会員やスタートアップとともに、都市課題の解決や新しい文化の創造、テクノロジーの社会実装に取り組む共創プログラムです。
産官学民のメンバーがフラットに集い、企業の知見、行政の視点、市民の感性や実践知、研究者の専門性が交わることで、単独では生まれない価値を形にしていきます。


国際性と多様性を背景に、次世代の挑戦者を支えるスタートアップ支援プログラムです。
起業家同士の出会いの場づくりから、伴走支援、ピッチイベント、地域とつながるコミュニティ形成まで、挑戦が育つ環境を生み出しています。挑戦者の隣に立ち、未来のイノベーションを共に育てていきます。
